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光回線

povo(ポヴォ)におすすめの光回線はこれ!auひかりとセット割の関係を徹底解説

シンタ
povoにおすすめの光回線はどれなの?
povoは光回線のセット割の対象外。auひかりのセット割もないからシンプルに安い回線を選ぶのがコツなの
さとう

povoと併用する光回線選びで迷っている方が多いのではないでしょうか。
povoはauひかりのスマホセット割の対象外です。
auユーザーならセット割対象のauひかりを選べば最大1100円スマホ料金が安くなるのですがpovoは割引になりません。
また、その他の光回線に関してもpovoに対するセット割はありません。

今回はpovoに最適な光回線を選ぶ方法、月額料金の比較、更にはおすすめ光回線などを徹底解説します。

さとう
結論を言えば、povoユーザーの場合、基本料金がシンプルに安い光回線がおすすめ。
povoには光回線のセット割がないため、月額料金の安いGMOとくとくBB光がおすすめです。
戸建て集合住宅契約年数
GMOとくとくBB光4818円3773円縛りなし
NURO光(3年)5200円5200円3年
ビッグローブ光5478円4378円3年
NURO光(2年)5700円5700円2年
ドコモ光5720円4400円2年
auひかり5940円~4180円~戸建:3年
集合:2年
ソフトバンク光5720円4180円2年
ニフティ光5720円4378円2年
So-net光プラス6138円4928円3年

※月額は目安。全て工事費実質無料、又は無料。プロバイダ代も込み。

シンタ
GMOとくとくBB光が圧倒的に安くておすすめだよ

【povoはセット割なし】光回線で損をする理由

povoに最適な光回線を比較する前提として最低限の基本情報をチェックしておきましょう。

基本料0円
データトッピング使い放題(24時間):330円
1GB(7日間):390円
3GB(30日間):990円
20GB(30日間):2700円
60GB(90日間):6490円
150GB(180日間):12980円
通話トッピング5分以内かけ放題:500円
通話し放題:1650円
コンテンツトッピングDAZN使い放題(7日間):760円
smash.使い放題(24時間):220円
各種割引スマートバリュー(セット割):対象外
家族割プラス:対象外(メンバーとしてカウント)
対応回線5G/4G
テザリング無料
各種割引なし

前述の通り、povoは光回線のセット割の対象外です。

そのため、現在の光回線をそのまま使っていると損をしてしまいます。
というのは、セット割がある光回線は月額料金が割高のものがほとんどだからです。
セット割で携帯料金を割引する代わりに、月額料金がやや割高になっている場合が多いです。

povoにもっともおすすめな光回線はシンプルに月額料金の安い光回線なのです。

povoとauひかりと組合わせでも光回線のセット割の対象外!

povoはauのオンライン専用ブランドであり、auと同じKDDIグループです。
そのためauひかりを契約するとセット割がありそうですが、残念ながらこれも対象外です。

povoはauスマートバリュー(セット割)が適応されない

povoはauスマートバリューの対象外です。
auスマートバリューとは自宅の光回線をau指定の回線にする事で、毎月のスマホ料金が最大1100円割引になるサービスの事。
いわゆる光回線のセット割です。

セット割がないので、特にauひかりを契約している方は、他社へ乗り換えるのがおすすめです。

さとう
auひかりはセット割がないと月額料金そのものは割高よ!

auひかりは決して月額料金が安い光回線ではありません。
セット割なしで、月額料金がauひかりより安い光回線は沢山あるのです。

また、その他の各種割引も対象外なので損をしない為にも必ずチェックしておきましょう。

povoは対象外の割引

  1. 内蔵無線LANオプション
  2. auセット割
  3. 家族割プラス
  4. au PAY カードお支払い割

こうしてみるとセット割だけでなく、多くの割引の対象外である事が分かります。
損をしないためにも簡単にチェックしていきましょう。

povoは内蔵無線LANオプションが有料

内蔵無線LANオプションとは、auひかりのホームゲートウェイに内蔵してあるWiFiのことです。画像のような機器のWiFi機能を使えるようにするオプション。
本来550円ですが、au回線利用者はauスマートバリューが適応されて無料です。
しかし、セット割が適応されないpovo利用者は、毎月550円が発生します。

シンタ
WiFi電波を出すだけに毎月550円割高になるんだ

povo利用者がそのままauひかりを利用していると毎月550円分、割高になる可能性が高いです。(このオプションを使っていない方は高くなりません)

povoはauセット割に非対応

auセット割とはスマートバリューとは別の割引です。
auには二つの光回線のセット割があります。

  1. auスマートバリュー
  2. auセット割

auスマートバリューはメジャーなセット割で、先ほど解説しました。
auセット割は、ASAHIネット光とDTI光が対象になる割引サービスになります。
こちらも月々のスマホ料金が割引になる仕組み。月々550円~1320円スマホ料金が割引になります。

povoはauセット割の対象外なので、ASAHIネット光や、DTI光を利用中の方は他社の光回線に乗り換えた方がお得です。

povoユーザーは「家族割プラス」の一部対象外

povoはauの家族割「家族割プラス」の対象外です。
auの「家族割プラス」とは家族が2人なら550円/月、3人以上なら1100円/月、毎月のスマホ代が安くなるサービスです。
povoユーザーはこの割引の対象外ですが、そもそもの月額料金が安いので問題はないでしょう。

さとう
povoユーザーは家族割プラスの対象外だけど家族としてカウントされるよ!

povoのユーザーは家族割の割引は受けられませんが、家族のメンバーとしてカウントされます。そのため、現在の家族の方の割引額が減ることはありません。

povoユーザーは「au PAY カードお支払い割」の対象外

povoユーザーは「au PAY カードお支払い割」の対象外です。
こちらはスマホの月額料金の割引で、直接的には光回線には関係ないですが、通信費トータルに影響するので紹介します。

「au PAY カードお支払い割」はau PAYカードでスマホの月額料金を支払うことで、110円/月~187円/月割引になるサービス。こちらもpovoは対象外なので注意が必要です。

【まとめ】povoユーザーは光回線のセット割にこだわる必要なし!

povoに乗り換えると様々な割引の対象外になります。
中でも大きいのが、auスマートバリュー、auセット割といった光回線のセット割の対象外だという点です。

割引額光回線
auスマートバリュー最大1100円/月auひかり
auセット割550円~1320円/月DTI光、ASAHIネット光

auひかり、DTI光、ASAHIネット光といったセット割が適応される光回線を利用中の方はシンプルに安い光回線に乗り換えるのがおすすめです。

さとう
セット割がある光回線の月額料金そのものは決して安くないよ!

また、auひかりユーザーで、内蔵無線LANオプションを利用中の方は要注意。
povoに乗り換えるとauスマートバリューが外れてしまい、無料だったサービス料が550円/月かかるようになります。
ただでさえ割高なauひかりの月額料金がさらに高くなる可能性があるのでチェックしておきましょう。

auひかりはpovoとauどちらが安いのか?

光回線のセット割がない分、月額料金が安いpovo。セット割があるが割高なau。
どちらがお得でしょうか?auひかりを例に試算し、比較してみました。

【povo+auひかりとau+auひかりの比較】

povo+auひかりau+auひかり
スマホ月額
2700円使い放題MAX5G
7238円
auひかり月額戸建て:6270円
集合住宅:4730円
※プロバイダはGMO、集合住宅は「マンションギガ」で試算
スマホ料金割引
なし一人最大1100円
月額合計戸建て:8970円
集合住宅:7430円
戸建て:12408円
集合住宅:10868円

※povo2.0は0円、データ量0GBからですが最もベーシックな20GBトッピングで試算。
※au側はpovoと同じく20GB以上使える「使い放題MAX5G 」で試算。ご自身のプランを当てはめて計算してみてください。
※au側はスマホ割を一名分(1100円)だけ適応した試算です。

単純な合計ではpovo+auひかりの方が圧倒的に安いです。
セット割がなくてもpovoはそもそもの月額料金が圧倒的に安いのです。
au+auひかりの場合は一人だけのセット割適応ではpovo+auひかりに及びません。
ただしauには家族割があります。
家族が2人なら550円、3人以上なら1100円割引になります。

さとう
auひかりはセット割を前提とした光回線と言えるの。セット割がないpovoでは割高ね
povoに変えだけでも十分に安いけど光回線の見直しもしたら更に安くなるんだね
シンタ
さとう
例えば、GMOとくとくBB光なら戸建て4928円、集合住宅3960円と格安でおすすめよ。povo(20GBトッピング)と光回線を合計しても戸建て:7628円、集合住宅:6660円まで安くなるよ
セット割の適応外ならauひかりに固執する理由はないね
シンタ

povoに乗り換えたら「auひかり」も乗り換える方がお得

前述の通り、povoはauのセット割の対象外です。

その為、特に元auユーザーでauひかりを契約している場合、光回線を乗り換えた方が安くなります。

au+auひかりであれば、セット割適応で、携帯料金割引になりお得ですが、povo+auひかりはセット割がないため相性が悪いのです。
auひかりはセット割を考慮しない、月額料金そのものでは他社より割高です。
いわば、セット割を前提とした光回線なので、割引がないのに使い続けるのは損だと言えます。
そのためauユーザーがpovoに乗り換えた際には、光回線も乗り換える方がお得です。

povoユーザーが光回線を選ぶ際の4大ポイント

povoユーザーが光回線を選ぶ際は以下の4つのポイントを抑えておきましょう。

povoユーザーの光回線選びのポイント

  1. 月額料金がシンプルに安い
  2. 工事費が無料または実質無料
  3. 契約縛りは何年か?
  4. V6プラスに対応
  5. キャンペーンが豊富
  6. WiFiルーターは無料レンタル

1、月額料金がシンプルに安い

povoはセット割がないので、光回線の素の月額料金が重要な比較ポイントになります。

【光回線の月額料金比較】

戸建て集合住宅契約年数
GMOとくとくBB光4818円3773円縛りなし
NURO光(3年)5200円5200円3年
ビッグローブ光5478円4378円3年
NURO光(2年)5700円5700円2年
ドコモ光5720円4400円2年
auひかり5940円~4180円~戸建:3年
集合:2年
ソフトバンク光5720円4180円2年
ニフティ光5720円4378円2年
So-net光プラス6138円4928円3年

※月額は目安。全て工事費実質無料、又は無料。プロバイダ代も込み。

光回線には月額料金が高めな代わりにセット割でお得になるというものが少なくありません。
セット割で毎月1100円携帯料金が安くなるから月額料金が少し高めの光回線がかなりあります。

povoはこういったセット割の対象外ですから月額料金そのものが安いプランを選ぶことが重要です。

2、工事費が無料、または実質無料

光回線は初期費用として導入時に工事費が2万円程度かかります。
最初に結構な金額がドンと出ていくので、乗換えを躊躇する方もおられます。

最近は工事費を事業者側で負担してくれる所も増えてきました。
工事費を負担してくれる光回線や、キャッシュバックで工事費相当を返金してくれる所なら、初期費用を抑えられます。

シンタ
せっかくお得なpovoに乗り換えたんだから工事費も無料にしたいね

3、契約縛りは何年か?

契約期間も光回線選びの重要な要素です。
一般的に契約期間が長くなればなるほど、光回線は安くなる傾向があります。
ただし、その分、途中でやめると高額な違約金を支払う必要が出てくるので注意が必要です。

シンタ
こういった光回線はやめるタイミングを間違えると高額な違約金がかかるんだ

最近は、契約縛りがなくても安い光回線が多いのでそちらの方がおすすめです。
こういった光回線には違約金もないためいつでも気軽にやめられます。

4、V6プラスに対応

V6プラスとは光回線の高速通信を実現する最新技術です。

混雑するポイントがないので特に混雑時間帯などに高速通信を可能にします。
povoに乗り換えた機会に光回線も乗り換えるのならV6プラス対応が必須と言えます。

5、キャンペーンが豊富

光回線は顧客獲得のためにキャンペーンを行っています。
少しでもお得に契約するためにキャンペーンのチェックはしておきましょう。

6、WiFiルーターは無料レンタル

WiFiルーター

光回線から来た回線で部屋をWiFi環境にするためにはWiFiルーターが必須です。
ご自身で用意する事もできますが、光回線側でもレンタルをしています。
300円/月程度でレンタルできる所もありますが、月300円なら1年で3600円で、チリツモで結構な金額になります。
(もっとレンタル料が高い所もあります)
GMOとくとくBB光などはv6プラスに対応したWiFiルーターを無料でレンタルしてくれますし、一定期間使ったら返却も不要です。

【結論】povoにおすすめの光回線はこれ!

比較表でもとりあげましたが、povoユーザーに1番おすすめの光回線はGMOとくとくBB光です。
そして、次におすすめなのがNURO光です。

1、GMOとくとくBB光の特色

【戸建て、集合住宅どちらpovoユーザーにも最適】

GMOとくとくBB光基本情報
月額料金戸建て:4818円
集合住宅:3773円
回線工事費月額に含まれている
プロバイダ料月額に含まれている
契約年数契約縛り実質なし

GMOとくとくBB光公式サイト

さとう
最大85000円のキャッシュバックもあるよ!

GMOとくとくBB光は月額のシンプルな安さで人気の光回線。戸建ては4818円、集合住宅は3773円と非常にリーズナブルです。
WiFiルーターも無料でレンタルしてくれるだけでなく、光回線の開通までの期間もWiFiルーターを貸してくれます。

【povo+GMOとくとくBB光の試算】

戸建て集合住宅
povo(20GB)2700円
GMOとくとくBB光4818円3773円
通信費合計7518円6473円

povoのトッピングが20GBの場合の試算。
光回線と合わせても月額7000円前後に抑えられます。

さとう
もっと安いトッピングとの組み合わせなら更にリーズナブルね

povoユーザーの光回線にはシンプルに月額料金が安いGMOとくとくBBがもっともおすすめです。

シンタ
工事費の分割代も月額に含めたこの金額だから格安だよ

工事費は月額に含まれているため、導入費用を一度に負担する必要がないのも魅力です。

2、NURO光の特色

【戸建ての方ならGMOとくとくBB光の次におすすめ】

NURO光は特に戸建てのpovoユーザーにおすすめ。最高速度は2Gbpsと通常の光回線の2倍です。
光電話やひかりテレビ等のオプションも充実しています。

NURO光基本情報
月額料金5200円
回線工事費無料
プロバイダ料月額に含まれている
契約年数3年

NURO光公式サイト

NURO光は戸建てとマンション共通で月額5200円。
45000円のキャッシュバックキャンペーンがあり、実質的な月額料金は更に安くなります。

高速で安いNURO光ですが、最大のネックは対応エリアの狭さです。対応エリア内なら非常におすすめの光回線です。

【北海道】 北海道
【関東】 東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬
【東海】 愛知、静岡、岐阜、三重
【関西】 大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良
【中国】 広島、岡山
【九州】 福岡、佐賀

【povo+NURO光の試算】

戸建て、集合住宅共通
povo(20GB)2700円
NURO光5200円
通信費合計7900円

povo(20GB):2700円+NURO光:5200円で通信量は7900円。通信費全体で8000円を切るので優秀。
povoのトッピングを減らせば更に通信費は安くなります。

さとう
NURO光は高速でpovoユーザーにも最適だけど通信エリアが限られるのが欠点ね
通信速度にこだわる方におすすめだよ
シンタ

一般的な光回線よりも高速なので対応エリア内なら検討する価値ありの光回線です。

【徹底調査】povoの光回線に対する評判はどうなのか?

povoの光回線をどうするか?」については様々な意見があります。
代表的なものをとりあげました。

povoの3GBトッピング990円+光回線5000円程度という方。
povoはそもそもの月額料金が安いので、光回線に5000円程度かかっても負担になりません。

引越しで光回線が開通するまでの繋ぎとしてpovoのテザリング利用。povoはトッピング次第なのでその月に使える容量を簡単に変えられます。

こちらはauのセット割や各種割引の恩恵を受けられている方。家族の多い方や様々な割引を賢く適応している方ならauからpovoへ乗り換える必要がないケースもあります。

povoにおすすめN0.1光回線を動画で解説

povoに最適なのはセット割がなくてもシンプルに安い光回線です。
セット割がある光回線はそもそもの月額料金はそれ程安くないケースがほとんどです。

シンタ
セット割アリの光回線はセット割が適応されて初めて割安になるんだ

セット割なしでも安い光回線について動画で解説したのでぜひ参考にしてみてください。

さとう
povoに一番おすすめの光回線を紹介してるよ!

povoと光回線に関するよくある質問集

povoにおすすめの光回線はどれ?

povoには光回線のセット割がないため月額料金がシンプルに安い光回線がおすすめです。
セット割がある光回線は割引がない状態だと割高になるケースがほとんどなので乗り換えが最適です。
月額料金の安いGMOとくとくBB光、NURO光などがおすすめです。

GMOとくとくBB光はpovoユーザーに最適?

GMOとくとくBB光はセット割がない分、月額料金が安いのが大きな魅力です。
povoはどの光回線と契約してもセット割対象外なので、毎月の料金が安いGMOとくとくBB光がもっともおすすめです。

povoにはauひかりなどの光回線セット割はある?

povoはauのスマートバリュー(光回線のセット割)の対象外です。
また家族割も対象外です。

auユーザーがpovoに乗り換えるとauひかりはどうなる?

auひかりのセット割がなくなります。auひかりの割引がなくなるためシンプルに安い光回線に乗り換えるのがおすすめです。

povoへ乗り換えるとauスマートバリュー対象の光回線の料金は変わる?

povoへ乗り換えるとauひかり、ビッグローブ光、DTI光、So-net 光プラス、AsahiNet光などはスマートバリューが効かなくなります。光回線の料金は変わりませんが、携帯料金の割引(セット割)がなくなり550円~1100円/月高くなります。

【まとめ】povoにおすめの光回線

povoに最適な光回線を選び方を解説してきました。まとめると以下の通りです。

まとめ

  • povoには光回線のセット割がない
  • auひかりのセット割も対象外
  • povoに最適な光回線は月額料金がシンプルに安い光回線
  • おすすめの光回線は月額料金の安いGMOとくとくBB光

povoにはauスマホとは違いスマートバリューによるセット割引がありません。
もちろん他社のセット割も対象外です。
そのためシンプルに安い光回線を選ぶのがおすすめです。

povoには戸建て、集合住宅ともに安いGMOとくとくBB光が最もおすすめ。
povoに最適な光回線と言えます。

povoの上限ギガ数は限られているため動画視聴を沢山すると、すぐに制限にかかります。
外出先ではpovoのau回線、自宅では光回線と使い分ける事で快適なインターネット環境が構築できます。

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